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2012年 1月 23日(月曜日) 14:06 |
都連盟メールアドレス不具合に関するお詫びとお願い
都連盟メールアドレスの不具合により1月14日前後に都連盟宛に送信して頂いたメールが受信できておりません。
恐れ入りますが、1月14日前後の時期に都連盟にメール送信の御連絡を頂き、お返事を受信されていない方がおりましたらメールの再送をお願い致します。
ご多忙の処、お手数を掛けまして誠に申し訳ありませんが、何卒宜しくお願い申し上げます。
又、「山と高層天気図」講演会にメールでお申込みの方で都連盟からの返事が受信していない方は担当の佐藤までお電話下さい。
担当:佐藤 携帯電話 090-2300-9796
尚、従来より使用してきました都連盟メールアドレスは膨大な量のスパムメール(迷惑メール)を受信している事などから、近日中に新しいメールアドレスに変更する予定です。
その際、従来よりメールを頂いていた皆様に「メールアドレス変更の御連絡」を差し上げると共に、ホームページ上でもアナウンスさせて頂きますので重ねて宜しくお願い申し上げます。
東京都勤労者山岳連盟 |
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2012年 1月 18日(水曜日) 00:09 |
地図読み講習会の定員が埋まりました。
2012年1月17日現在、東京女性ネットワーク主催「地図読み講習会」の定員が埋まりましたので参加申込受付を終了させて頂きます。多くの方々からの参加申込を頂きまして、誠にありがとうございました。
「地図読み講習会」は、今後も定期的に開催を予定しておりますので、今回、参加されなかった皆様の応募をお待ちしております。
尚、女性ネットワークのメンバー募集は引き続き継続して行っております。興味をお持ちの方は、お気軽に「女性ネットワークへの問合せフォーム」より、お問合せ下さい。
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2012年 1月 11日(水曜日) 00:47 |
第2回 山筋ゴーゴー体操教室
- 日頃のトレーニングで山での事故やケガをなくそう -
第1回目の「山筋ゴーゴー体操教室」は9月~12月まで月一回行ってきました。2か月毎日続けて筋力がアップした方々もでてきています。
『山筋ゴーゴー体操』の冊子もできました。正しい姿勢でトレーニングを行って頂くために、引き続き1月から3月まで行います。体力の低下が気になる方は是非参加して下さい。男性の参加も歓迎です。
加齢に伴う筋量の減少は、山でも簡単なことでつまずき、転び、滑落などの多くの誘因になります。 トレーニングは正直に結果を出してくれます。今からでも決して遅くないのです。
【日程】1月16日(月) 2月20日(月) 3月26日(月)
【時間】PM19:00-20:00
【場所】日本勤労者山岳連盟事務所一階会議室 (東京都新宿区新小川町5-24 Google map)
【費用】無料
【講師】石田良恵(女子美術大学名誉教授)
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2012年 1月 10日(火曜日) 23:51 |
『山と高層天気図』講演会
山にも造詣が深く、TBSラジオ等でご活躍中の気象予報士の江花純氏に山と高層天気図について、各種の高層天気図や週間予報支援図の見方を中心にお話しいただきます。
江花純氏は岳人に連載された『晴れた日に山へ』でもおなじみだと思います。
- 記 -
【日時】平成24年1月26日(木)19時~21時
【場所】日本勤労者山岳連盟事務所一階会議室 (東京都新宿区新小川町5-24 Google map)
【講師】気象予報士 江花純氏(株式会社ウェザーマップ所属お天気キャスター)
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2011年 12月 04日(日曜日) 09:21 |
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海外委員会報告書(2011年12月) |
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2012年 1月 09日(月曜日) 16:33 |
ヘリ救助の基礎知識
現在、山岳救助はヘリコプターの出動を抜きに考えられません。今回の学習会は、ヘリ救助を要請した場合の注意すべき基本的な知識を学びます。
登山形態に関係なく事故は発生し、その中でハイキング、登山分野での事故が多発する傾向にあります。ハイキング、登山を楽しむ方にも是非、学習していただきたい知識です。
学習内容
- ヘリコプターを要請する前にすべき事項。
- ヘリコプターへの合図の仕方。
- ヘリコプターで救助可能な場所とは。
等、基礎的な知識を学習します。
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2011年 12月 03日(土曜日) 10:24 |
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先にお知らせ致しました。2月16日の学習会は会場の都合により下記ご案内のとおり2月15日に変更致しました。 よろしくお願い致します。
--登山のための学習会--
2011年度 第3回都連盟海外委員会学習会
「どんな山でも雪崩とか悪天とか、自然そのものが持つ危険な要素はいっぱいあり、人に起因する危険もある」
「どんなに高くても低くても自分でルートを見つけ、トレーニングして現場に行く。何回も山に入って雨に降られ、風に吹かれ、風雪に打たれ、そういう体験を含めて生き延びるための防備が一つひとつ身についていくんだと思う」
そして「ヒマラヤ高所登山の事故をいかに防ぐかの要は、いかに身体を順応させるかだと思っています」
「とにかく山で死んじゃだめなんですよ」・・・講師の登山哲学を垣間見ます。
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